U-PARL WORKSHOP ショルとつむぐ~声・色・記憶
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人・一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 小学生 / 中学生 / 高校生 / 高専生 / 大学生 / 教職員 |
| 開催日(開催期間) | 2026年4月24日 13時 — 14時30分 |
| 開催場所 | 本郷地区 |
| 会場 | 東京大学情報学環オープンスタジオ中山未来ファクトリー |
| 定員 | 24名 |
| 参加費 |
無料
|
| 申込方法 | 要事前申込
指定のフォームに必要事項を記入して送信 ※ただし、定員に達し次第締め切ります。 |
| 申込受付期間 | 2026年4月3日 — 2026年4月19日 |
| お問い合わせ先 | 附属図書館アジア研究図書館上廣倫理財団寄付研究部門 |
シベリア南部に暮らす少数民族ショルの画家、詩人アルバチャコワ・リュボフ氏がついに来日!
アルバチャコワ氏は自然や民族をモチーフにした絵画を製作するとともに、消滅の危機に瀕した言語・ショル語で詩作を行っています。
ことばを失うとはどういうことなのか? ことばにこめられた民族のこころとは? 記憶とは?
本ワークショップでは、アルバチャコワ氏に自作の詩を朗読していただき、また会場にて即興で絵画を描いていただきます。
さらに、アルバチャコワ氏のこれまでの詩と絵画作品の展示を行うほか、参加者にも絵画制作にチャレンジしていただきます。
絵や詩を通して自身の内面を表現し、絵や詩を通じて他者のこころを知る貴重な機会です。ぜひご参加ください。
アルバチャコワ氏は自然や民族をモチーフにした絵画を製作するとともに、消滅の危機に瀕した言語・ショル語で詩作を行っています。
ことばを失うとはどういうことなのか? ことばにこめられた民族のこころとは? 記憶とは?
本ワークショップでは、アルバチャコワ氏に自作の詩を朗読していただき、また会場にて即興で絵画を描いていただきます。
さらに、アルバチャコワ氏のこれまでの詩と絵画作品の展示を行うほか、参加者にも絵画制作にチャレンジしていただきます。
絵や詩を通して自身の内面を表現し、絵や詩を通じて他者のこころを知る貴重な機会です。ぜひご参加ください。


