AI・デジタル化時代におけるBtoBマーケティングの未来
掲載日:2026年9月8日
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人・一般 / 在学生 / 企業 / 大学生 / 教職員 |
| 開催日(開催期間) | 2026年10月30日 14時30分 — 17時 |
| 開催場所 | 本郷地区 |
| 会場 | 東京大学 本郷キャンパス 福武ホール(地下2階 福武ラーニングシアター) https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_03_j.html |
| 定員 | 180名 |
| 参加費 |
無料
|
| 申込方法 | 要事前申込
イベント詳細・申込ページ:https://ut-itc.edu.k.u-tokyo.ac.jp/symposium2026/ (定員に達し次第締切) |
| 申込受付期間 | 2026年9月7日 — 2026年10月30日 |
| お問い合わせ先 | 「マーケティング最適化のための統合的システム分析」社会連携講座 事務局 E-mail:ut-itc-grp@edu.k.u-tokyo.ac.jp |
東京大学大学院新領域創成科学研究科は、社会連携講座「マーケティング最適化のための統合的システム分析」の設置を記念し、キックオフシンポジウム「AI・デジタル化時代におけるBtoBマーケティングの未来」を開催します。
本講座では、属人的になりがちなマーケティングの「勘」や「経験」を、システム思考やデータを用いて科学的に分析し、組織全体で共有可能な知見へとつなげることを目指しています。AI・デジタル化に伴って変化するBtoB市場や購買行動、営業とマーケティングの連携などをテーマに、産業界の実践知と東京大学の学術的視点を交えて議論します。
これらの取り組みを通じて、知見を個人の経験ではなく、モデルとデータとして蓄積・共有可能な形で残すことで、BtoBマーケティングにおける「顧客と売り手のコミュニケーション活動」の実践知(プラクティス)を体系化し、産業界への還元を推進します。
主な登壇者:上島 千鶴(株式会社Nexal)、柳澤 真吾(株式会社日本HP)、内海 克也(株式会社村田製作所)、稗方 和夫(東京大学)、堀井 秀之(東京大学)、菊地 浩幸(株式会社ITコミュニケーションズ)
※シンポジウム終了後、17:10よりネットワーキング(交流会)を予定しています。
本講座では、属人的になりがちなマーケティングの「勘」や「経験」を、システム思考やデータを用いて科学的に分析し、組織全体で共有可能な知見へとつなげることを目指しています。AI・デジタル化に伴って変化するBtoB市場や購買行動、営業とマーケティングの連携などをテーマに、産業界の実践知と東京大学の学術的視点を交えて議論します。
これらの取り組みを通じて、知見を個人の経験ではなく、モデルとデータとして蓄積・共有可能な形で残すことで、BtoBマーケティングにおける「顧客と売り手のコミュニケーション活動」の実践知(プラクティス)を体系化し、産業界への還元を推進します。
主な登壇者:上島 千鶴(株式会社Nexal)、柳澤 真吾(株式会社日本HP)、内海 克也(株式会社村田製作所)、稗方 和夫(東京大学)、堀井 秀之(東京大学)、菊地 浩幸(株式会社ITコミュニケーションズ)
※シンポジウム終了後、17:10よりネットワーキング(交流会)を予定しています。


