第17回 機能性バイオ ミニシンポ
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人・一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 高校生 / 高専生 / 大学生 / 教職員 |
| 開催日(開催期間) | 2026年7月22日 13時 — 17時20分 |
| 開催場所 | 柏地区, ハイブリッド |
| 会場 | 東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト・多目的ホール |
| 定員 | 500名 |
| 参加費 |
無料
|
| 申込方法 | 要事前申込
参加登録は下記のイベント案内ページの【参加・登録サイト】よりお申し込み下さい。 https://park.itc.u-tokyo.ac.jp/kougouseiconso/event.html |
| 申込受付期間 | 2026年7月9日 — 2026年7月22日 |
| お問い合わせ先 | 光合成ものづくり支援コンソーシアム事務局(河野重行、竹下 毅、狼 美保子) <opera_algae@edu.k.u-tokyo.ac.jp> |
光合成ものづくり支援コンソーシアム、Algae Photosynthesis Innovation Consortium (APIC)は、JST/OPERA「低CO2と低環境負荷を実現する微細藻バイオリファイナリーの創出」の成果を継承し、地球環境と藻類バイオの展望を様々な視点から発信すべく、年2回のミニシンポジウムを開催しております。
この度、下記の通り第17回「機能性バイオ」ミニシンポ、「光合成が切り拓く植物工場と微細藻類の新産業創出―研究室から現場へ次世代グリーンレボリューションを牽引する―」を開催いたします。今回も現地とオンラインのハイブリッド方式となっており、無料でご参加いただけます。また、終了後には交流会も予定しております。皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
開催概要 第17回「機能性バイオ」ミニシンポ
「光合成が切り拓く植物工場と微細藻類の新産業創出―研究室から現場へ次世代グリーンレボリューションを牽引する―」
日時:2026年7月22日(水)13:00~17 : 20
会場:東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト・多目的ホール(事前登録制)
開催形式:現地開催 及び オンラインのハイブリッド開催
参加費:無料
主催:光合成ものづくり支援コンソーシアム(機能性バイオ共創コンソーシアム協議会)
共催:産総研・生物資源と触媒技術に基づく食・薬・材創生コンソーシアム(食触コンソ)
後援:東京大学大学院 新領域創成科学研究科
ー スケジュール ー
【はじめに】(13:00~13:10)
ご挨拶 伊藤耕一(東京大学大学院新領域創成科学研究科・研究科長)
【基調講演】(13:10~14:10)
VCなしで自立し続ける大学発ベンチャー15年目の挑戦
―植物に「光」をあてる研究から現場の課題と需要を照らし出すイノベーションへ―
園山芳充(株式会社アグリライト研究所・代表取締役)
植物工場における光環境制御と作物生産
―LED・レーザー光を活用した光合成最適化―
矢守 航(東京大学大学院農学生命科学研究科・生態調和農学機構)
【招待講演】(14:10~16:10)
光合成効率の理解・向上に向けた環境計測
―多点モニタリングに適したフィルム型イオンセンサの開発―
山下 侑(東京大学大学院新領域創成科学研究科・物質系専攻)
都市の自律性を高めるための植物工場
―物質・エネルギー循環による都市の生鮮野菜周年自給率向上と省資源―
古在豊樹(植物工場研究会・名誉会長、千葉大学名誉教授)
コーヒータイム [30 min]
複雑水質環境下での微細藻類培養
―水産加工廃水を例として、高付加な廃水を用いた微細藻類培養と資源化―
長尾 遼(静岡大学・農学部)
【特別講演】(16:10~17:10)
微細藻類によるバイオ燃料生産
―光合成でバイオ燃料原料を生産し細胞外に放出する微細藻類の開発―
西山佳孝(埼玉大院・理工学・生命科学)
光合成の効率を考える
―陸上植物と藻類の比較から―
園池公毅(早稲田大学・教育 総合科学学術院)
【おわりに】(17:10~17:20)
三谷啓志(東京大学大学院新領域創成科学研究科、APIC代表) [10min]
【交流会】(17:40~19:00)2階ラウンジ(交流会は有料3,500円です)
光合成ものづくり支援コンソーシアム
(Algae Photosynthesis Innovation Consortium (APIC)
https://park.itc.u-tokyo.ac.jp/kougouseiconso/
<事務局> 〒277-0871 柏市若柴 178-4-4 東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト503
光合成ものづくり支援コンソーシアム事務局(河野重行、竹下 毅、狼 美保子)
<連絡先>TEL&FAX: 04-7135-5605 MAIL: opera_algae@edu.k.u-tokyo.ac.jp
※イベントページの申込フォームから参加登録してください。
※お申し込みの締め切りは、7月22日(水)正午となっております。直前まで受付を行っておりますので、ぜひお誘い合わせの上ご登録ください。
※ご注意:Googleフォームより「現地参加のみ」を希望された方には、送信後の受け取り確認メールは届きません。一方、「オンラインのみ」あるいは「現地参加とオンライン登録」を希望された方には、自動返信メールにてウェビナーIDとパスコードが届きます。
※万が一メールが届かない場合は、恐れ入りますが、まずは「迷惑メールフォルダ」や「プロモーション」タブに入っていないかご確認ください。それでも見当たらない場合は、事務局までお問い合わせいただくか、メールアドレスに誤りがないかご確認の上、再度ご登録をお願いいたします。
この度、下記の通り第17回「機能性バイオ」ミニシンポ、「光合成が切り拓く植物工場と微細藻類の新産業創出―研究室から現場へ次世代グリーンレボリューションを牽引する―」を開催いたします。今回も現地とオンラインのハイブリッド方式となっており、無料でご参加いただけます。また、終了後には交流会も予定しております。皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
開催概要 第17回「機能性バイオ」ミニシンポ
「光合成が切り拓く植物工場と微細藻類の新産業創出―研究室から現場へ次世代グリーンレボリューションを牽引する―」
日時:2026年7月22日(水)13:00~17 : 20
会場:東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト・多目的ホール(事前登録制)
開催形式:現地開催 及び オンラインのハイブリッド開催
参加費:無料
主催:光合成ものづくり支援コンソーシアム(機能性バイオ共創コンソーシアム協議会)
共催:産総研・生物資源と触媒技術に基づく食・薬・材創生コンソーシアム(食触コンソ)
後援:東京大学大学院 新領域創成科学研究科
ー スケジュール ー
【はじめに】(13:00~13:10)
ご挨拶 伊藤耕一(東京大学大学院新領域創成科学研究科・研究科長)
【基調講演】(13:10~14:10)
VCなしで自立し続ける大学発ベンチャー15年目の挑戦
―植物に「光」をあてる研究から現場の課題と需要を照らし出すイノベーションへ―
園山芳充(株式会社アグリライト研究所・代表取締役)
植物工場における光環境制御と作物生産
―LED・レーザー光を活用した光合成最適化―
矢守 航(東京大学大学院農学生命科学研究科・生態調和農学機構)
【招待講演】(14:10~16:10)
光合成効率の理解・向上に向けた環境計測
―多点モニタリングに適したフィルム型イオンセンサの開発―
山下 侑(東京大学大学院新領域創成科学研究科・物質系専攻)
都市の自律性を高めるための植物工場
―物質・エネルギー循環による都市の生鮮野菜周年自給率向上と省資源―
古在豊樹(植物工場研究会・名誉会長、千葉大学名誉教授)
コーヒータイム [30 min]
複雑水質環境下での微細藻類培養
―水産加工廃水を例として、高付加な廃水を用いた微細藻類培養と資源化―
長尾 遼(静岡大学・農学部)
【特別講演】(16:10~17:10)
微細藻類によるバイオ燃料生産
―光合成でバイオ燃料原料を生産し細胞外に放出する微細藻類の開発―
西山佳孝(埼玉大院・理工学・生命科学)
光合成の効率を考える
―陸上植物と藻類の比較から―
園池公毅(早稲田大学・教育 総合科学学術院)
【おわりに】(17:10~17:20)
三谷啓志(東京大学大学院新領域創成科学研究科、APIC代表) [10min]
【交流会】(17:40~19:00)2階ラウンジ(交流会は有料3,500円です)
光合成ものづくり支援コンソーシアム
(Algae Photosynthesis Innovation Consortium (APIC)
https://park.itc.u-tokyo.ac.jp/kougouseiconso/
<事務局> 〒277-0871 柏市若柴 178-4-4 東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト503
光合成ものづくり支援コンソーシアム事務局(河野重行、竹下 毅、狼 美保子)
<連絡先>TEL&FAX: 04-7135-5605 MAIL: opera_algae@edu.k.u-tokyo.ac.jp
※イベントページの申込フォームから参加登録してください。
※お申し込みの締め切りは、7月22日(水)正午となっております。直前まで受付を行っておりますので、ぜひお誘い合わせの上ご登録ください。
※ご注意:Googleフォームより「現地参加のみ」を希望された方には、送信後の受け取り確認メールは届きません。一方、「オンラインのみ」あるいは「現地参加とオンライン登録」を希望された方には、自動返信メールにてウェビナーIDとパスコードが届きます。
※万が一メールが届かない場合は、恐れ入りますが、まずは「迷惑メールフォルダ」や「プロモーション」タブに入っていないかご確認ください。それでも見当たらない場合は、事務局までお問い合わせいただくか、メールアドレスに誤りがないかご確認の上、再度ご登録をお願いいたします。


