公開シンポジウム「エイジ・フレンドリーな地域社会の実現」
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人・一般 / 在学生 / 留学生 / 卒業生 / 企業 / 大学生 / 教職員 |
| 開催日(開催期間) | 2026年7月24日 14時 — 17時 |
| 開催場所 | 本郷地区, ハイブリッド |
| 会場 | HASEKO-KUMA HALL(本郷キャンパス) |
| 定員 | 100名 |
| 参加費 |
無料
|
| 申込方法 | 要事前申込
下記フォームより事前登録が必要 対面参加 https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/link/401-s-0724_link_1.html オンライン参加 https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/link/401-s-0724_link_2.html |
| 申込受付期間 | 2026年6月1日 — 2026年7月24日 |
| お問い合わせ先 | 日本学術会議シンポジウム事務局(日本サステナブル建築協会) E-mail: sympo(a)jsbc.or.jp ※(a)を@にしてお送りください。 |
超高齢化社会を迎えた日本において、今求められているのは、すべての人が安心して生き生きと活躍できる社会の実現です。その鍵を握るのが、個人のデータや環境を多角的に分析し、科学的根拠に基づいてアプローチする「データ駆動型(data-driven)」のまちづくりです。
本シンポジウムでは、健康科学・建築工学・環境学・情報(IT)学の第一線で活躍する研究者が一堂に会し、住宅、交通、就労環境のイノベーションについて議論を交わします。日本学術会議(健康・生活科学委員会 高齢者の健康・生活分科会)による最新の提言【エイジフレンドリーシティ(Age-friendly cities and communities)】を分かりやすく紐解き、産官学民が一体となって進めるべき「未来へのロードマップ」を提示します。
これからの社会のデザイン、そして新たなビジネスのヒントを一緒に見つけてみませんか?
プログラムの詳細および参加登録はホームページをご覧ください。
https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/401-s-0724.html
本シンポジウムでは、健康科学・建築工学・環境学・情報(IT)学の第一線で活躍する研究者が一堂に会し、住宅、交通、就労環境のイノベーションについて議論を交わします。日本学術会議(健康・生活科学委員会 高齢者の健康・生活分科会)による最新の提言【エイジフレンドリーシティ(Age-friendly cities and communities)】を分かりやすく紐解き、産官学民が一体となって進めるべき「未来へのロードマップ」を提示します。
これからの社会のデザイン、そして新たなビジネスのヒントを一緒に見つけてみませんか?
プログラムの詳細および参加登録はホームページをご覧ください。
https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/401-s-0724.html


