ジュニア講座「リアル “渋滞” ゲーム!~人流を最大化せよ~ Ver. 2」
基本情報
| 区分 | 講演会等 |
|---|---|
| 対象者 | 社会人・一般 / 在学生 / 受験生 / 留学生 / 卒業生 / 中学生 / 高校生 / 高専生 / 大学生 / 教職員 |
| 開催日(開催期間) | 2026年8月7日 10時 — 11時15分 |
| 開催場所 | オンライン |
| 参加費 |
無料
|
| 申込方法 | 要事前申込
下記の申込フォームよりお申し込みください。 https://77bd2461.form.kintoneapp.com/public/26sce-o |
| 申込受付期間 | 2026年6月15日 — 2026年8月6日 |
| お問い合わせ先 | 下記のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。 https://77bd2461.form.kintoneapp.com/public/junior-contact-form |
東京大学メタバース工学部ジュニア講座では、下記の講座を開講いたします。
【講座名】
【オンライン】リアル “渋滞” ゲーム!~人流を最大化せよ~ Ver. 2
【概要】
クルマ、ヒト、アリ、タンパク質、オカネ、モノ・・・
世の中には、さまざまなものが「流れ」として存在しています。
そして、その流れが滞ったときに発生する問題、それが「渋滞」です。
あなたは、渋滞の解消を専門とするコンサルティング会社「ジャモロジー社」の新入社員。
最初のミッションとして、次の課題に挑みます。
道を歩く人数を何人にすれば、ヒトの流れ(人流)は最も効率的になるのか?
あなたはセルオートマトンという数理モデルを駆使し、最適な人数を理論的に導き出します。
さらに、その結果を実際の歩行実験のデータを使って検証!
果たして、あなたの計算から導かれた予測は、実際のヒトによる実験結果と一致するのでしょうか?
本講座は、基本的には 2025 秋講座で開講した内容と同一になりますが、解析では 2026 春講座の対面講座で実施する実験データを使用致します。
また、お申込み頂いた方には録画配信させて頂く予定ですので、後日録画で講座内容を確認することができます。
【担当教員】
柳澤 大地先生(東京大学 大学院工学系研究科 准教授)
【開講日時】
2026年8月7日(金)10:00~11:15
本講座は「人流を最大化する問題」を題材とした研究型ワークショップです。
まずはセルオートマトンと呼ばれる数理モデルを用いて、受講者の皆様自身に人流が最も大きくなる人数を考えて頂きます。
その後、本講座の対面バージョンで実施する歩行実験のデータと比較することで、数理モデルから得られた計算結果を検証します。
この数理モデルによる仮説構築⇒実験データを用いた検証という一連の流れは、まさに実際の研究活動そのものです。
自分で考案した理論を実際の実験データで検証する研究の面白さをぜひ体感してください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【対象】
主な対象は中学生、高校生ですが、それ以外の方も参加可能です。
【受講可能人数】
制限なし
【必要な事前知識やスキル】
本講座においてオンラインで実施するクイズやアンケートの回答結果の統計的なデータは研究にも活用させて頂く場合があります。
本講座にお申込み頂いた場合は、研究への活用に同意頂いたものとさせて頂きますのでどうか御了承ください。
事前にワークシートを送付させて頂く予定です。
印刷したワークシートと筆記用具を用意して頂くと、講義中の解析作業を行い易いと思います。
【受講形式】
オンライン
【申込方法】
下記の受講申込フォームよりお申し込みください。
https://77bd2461.form.kintoneapp.com/public/26sce-o
申込期間:2026年6月15日(月)17:00 ~ 2026年 8月6日(木)12:00
受講者へのご連絡:7/30(木)までに申し込まれた方には、7/31(金)頃に、それ以降は随時ご連絡します。
講座の詳細は下記のページからご確認ください。
https://www.meta-school.t.u-tokyo.ac.jp/junior/26sce-o/
多くの方々の受講を心よりお待ちしております。
【講座名】
【オンライン】リアル “渋滞” ゲーム!~人流を最大化せよ~ Ver. 2
【概要】
クルマ、ヒト、アリ、タンパク質、オカネ、モノ・・・
世の中には、さまざまなものが「流れ」として存在しています。
そして、その流れが滞ったときに発生する問題、それが「渋滞」です。
あなたは、渋滞の解消を専門とするコンサルティング会社「ジャモロジー社」の新入社員。
最初のミッションとして、次の課題に挑みます。
道を歩く人数を何人にすれば、ヒトの流れ(人流)は最も効率的になるのか?
あなたはセルオートマトンという数理モデルを駆使し、最適な人数を理論的に導き出します。
さらに、その結果を実際の歩行実験のデータを使って検証!
果たして、あなたの計算から導かれた予測は、実際のヒトによる実験結果と一致するのでしょうか?
本講座は、基本的には 2025 秋講座で開講した内容と同一になりますが、解析では 2026 春講座の対面講座で実施する実験データを使用致します。
また、お申込み頂いた方には録画配信させて頂く予定ですので、後日録画で講座内容を確認することができます。
【担当教員】
柳澤 大地先生(東京大学 大学院工学系研究科 准教授)
【開講日時】
2026年8月7日(金)10:00~11:15
本講座は「人流を最大化する問題」を題材とした研究型ワークショップです。
まずはセルオートマトンと呼ばれる数理モデルを用いて、受講者の皆様自身に人流が最も大きくなる人数を考えて頂きます。
その後、本講座の対面バージョンで実施する歩行実験のデータと比較することで、数理モデルから得られた計算結果を検証します。
この数理モデルによる仮説構築⇒実験データを用いた検証という一連の流れは、まさに実際の研究活動そのものです。
自分で考案した理論を実際の実験データで検証する研究の面白さをぜひ体感してください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
【対象】
主な対象は中学生、高校生ですが、それ以外の方も参加可能です。
【受講可能人数】
制限なし
【必要な事前知識やスキル】
本講座においてオンラインで実施するクイズやアンケートの回答結果の統計的なデータは研究にも活用させて頂く場合があります。
本講座にお申込み頂いた場合は、研究への活用に同意頂いたものとさせて頂きますのでどうか御了承ください。
事前にワークシートを送付させて頂く予定です。
印刷したワークシートと筆記用具を用意して頂くと、講義中の解析作業を行い易いと思います。
【受講形式】
オンライン
【申込方法】
下記の受講申込フォームよりお申し込みください。
https://77bd2461.form.kintoneapp.com/public/26sce-o
申込期間:2026年6月15日(月)17:00 ~ 2026年 8月6日(木)12:00
受講者へのご連絡:7/30(木)までに申し込まれた方には、7/31(金)頃に、それ以降は随時ご連絡します。
講座の詳細は下記のページからご確認ください。
https://www.meta-school.t.u-tokyo.ac.jp/junior/26sce-o/
多くの方々の受講を心よりお待ちしております。


