2025年度 体験活動プログラム報告会を開催
2026年3月18日(水)、伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホールにて体験活動プログラム報告会を開催しました。
昨年度に引き続き、対面とオンラインを併用し、プログラムに参加した学生、受け入れ関係者、本学教職員など、国内外から約240名が参加しました。
藤井輝夫総長の挨拶後、体験活動プログラムの発展に大きく貢献した団体に対して感謝の意を表し、功績を称える「特別功労賞」の授与が行われました。
今年度は、公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン様、桑港赤門会様、和歌山県新宮市様が受賞されました。
続いて、5つのプログラム(「英国ロンドン、海外で働くとは」、「海の恵みを体感!長崎水産業の未来を考える旅」、「スウェーデン王立工科大学(KTH)での国際交流体験活動-学生交流と企業訪問を通して」、「盛岡のインクルーシブ・ツーリズム体験及び提言プログラム」、「DO-IT Japan (Diversity, Opportunities, Internetworking and Technology Japan) 2025・夏季プログラム」)に参加した学生が、それぞれの体験から得た学びや、現地で得た経験を将来にどのように活かすかなどについて報告しました。
報告の後には、各プログラムで協力いただいた関係者の方々から、学生の受け入れに対する感想やメッセージが寄せられました。
また、受け入れ関係者と学生が現地活動以来の再会を喜ぶ姿も見られ、温かい交流の場となりました。
最後に津田敦理事・副学長より受け入れ関係者への感謝の言葉が述べられ、閉会しました。
今年度の報告会では、8名のプログラム参加学生が司会、受付、写真撮影などの役割を担い、報告会の運営を学生が主体的に行いました。
このような形でも、学生からプログラム関係者に対する感謝の意が示されることとなりました。
総長挨拶
司会の学生ボランティア
特別功労賞 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン 様
特別功労賞 桑港赤門会 様
特別功労賞 和歌山県新宮市 様
活動報告 英国ロンドン、海外で働くとは
活動報告 海の恵みを体感!長崎水産業の未来を考える旅
活動報告 スウェーデン王立工科大学(KTH)での国際交流体験活動
活動報告 盛岡のインクルーシブ・ツーリズム体験及び提言プログラム
活動報告 DO-IT Japan2025・夏季プログラム
理事挨拶
発表学生・学生スタッフ
昨年度に引き続き、対面とオンラインを併用し、プログラムに参加した学生、受け入れ関係者、本学教職員など、国内外から約240名が参加しました。
藤井輝夫総長の挨拶後、体験活動プログラムの発展に大きく貢献した団体に対して感謝の意を表し、功績を称える「特別功労賞」の授与が行われました。
今年度は、公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン様、桑港赤門会様、和歌山県新宮市様が受賞されました。
続いて、5つのプログラム(「英国ロンドン、海外で働くとは」、「海の恵みを体感!長崎水産業の未来を考える旅」、「スウェーデン王立工科大学(KTH)での国際交流体験活動-学生交流と企業訪問を通して」、「盛岡のインクルーシブ・ツーリズム体験及び提言プログラム」、「DO-IT Japan (Diversity, Opportunities, Internetworking and Technology Japan) 2025・夏季プログラム」)に参加した学生が、それぞれの体験から得た学びや、現地で得た経験を将来にどのように活かすかなどについて報告しました。
報告の後には、各プログラムで協力いただいた関係者の方々から、学生の受け入れに対する感想やメッセージが寄せられました。
また、受け入れ関係者と学生が現地活動以来の再会を喜ぶ姿も見られ、温かい交流の場となりました。
最後に津田敦理事・副学長より受け入れ関係者への感謝の言葉が述べられ、閉会しました。
今年度の報告会では、8名のプログラム参加学生が司会、受付、写真撮影などの役割を担い、報告会の運営を学生が主体的に行いました。
このような形でも、学生からプログラム関係者に対する感謝の意が示されることとなりました。














